九州は福岡県古賀市の九州自動車道上にあるサービスエリア古賀SA(下り)で食べることが出来る鐘崎漁師の船上丼はここでしか食べることのできない魅力的などんぶりです。
玄界灘で獲れた新鮮な魚を醤油とみりんベースのタレでたっぷりと漬け込んだ海鮮丼です。
名前のとおり、鐘崎の漁師さんが船上で食べていたごはんを陸地のSAで食べられると言う画期的などんぶりです。
鐘崎漁師の船上丼、お魚好きの人なら一度食べて見たいのでは無いでしょうか?鐘崎漁師の船上丼は、古賀サービスエリアのご当地名物メニューです。玄界灘に近いこの場所ならではのメニューですよね。玄界灘でとれた新鮮なお魚をタレにつけたものをご飯にのせたどんぶりらしいです。それだけ聞いただけでも美味しいそうなのですが、天候や水揚げ量など左右され、数も限定になっているようです。それだけ新鮮な魚を使っているということですよね。また、日曜は漁が休みなので、月曜は食べることができないようです。タイミングが合えば食べてみたいですよね。
日本ビクターは、デジタルビデオカメラ「Everio (エブリオ)」の新モデル「GZ-HM690」「GZ-HM670」「GZ-HM450」の3製品を発表。12月中旬より順次発売する。価格はオープンで、予想実売価格は「GZ-HM690」が100,000円前後、「GZ-HM670」が80,000円前後、「GZ-HM450」が45,000円前後。
カラーバリエーションの画像
3製品は同社が開発した高画質エンジンを搭載し、同じく新開発で業界最高をうたう光学40倍ズーム「コニカミノルタHDレンズ」や、撮影場面に応じて自動的に設定を調整するインテリジェントオート撮影機能、被写体の人物を自動で認識し追いかけて撮影する「顔登録/顔追尾機能」など、撮影を補助する機能を搭載した。
「GZ-HM690/670」の2製品は内蔵メモリの容量が異なり、GZ-HM690は64GB、GZ-HM670は32GB。1/4.1型332万画素CMOSセンサーを撮像素子に搭載する。最低被写体照度は4ルクス。
「GZ-HM450」は手軽にハイビジョン映像の録画を楽しむエントリーモデルで、内蔵メモリは8GB。撮像素子に1/5.8型150万画素のCMOSセンサーを採用。最低被写体照度は4ルクス。
全製品とも、ミニUSB×1/ミニHDMI×1などの入力端子、SDXCカード/SDHCカード/SDカード/Eye‐Fiカードの外部記録メディアに対応する。液晶ディスプレイはタッチパネル式の2.7型を搭載した。また、USBケーブル1本で外付けBlu-rayディスクドライブと接続してBlu-rayディスクへの保存が可能。動画記録方式はMPEG-4 AVC/H.264 ( AVCHD規格準拠)、静止画記録方式はJPEG。共通の本体サイズは幅50.5×高さ55×奥行き110.5mm。重さは約235g(バッテリ含む)。
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ロジテックは2日、ハンドルやヘルメット、胸ポケットなどへの取り付けや水中撮影が可能な小型デジタルビデオカメラ「LVR-SD100BK」を発表。12月下旬から発売する。価格はオープンで、同社直販サイト価格は15,800円。
自転車のハンドルや胸ポケットなどさまざまな取り付けイメージ
同製品は、本体サイズが幅25×高さ50×奥行き22.5mmで重さが50gという手のひらサイズのデジタルビデオカメラ。200万画素CMOSセンサーを搭載し、最低照度1ルクスで撮影できる。
さまざまなアタッチメントを付属しており、自転車のハンドルやヘルメット、自動車のダッシュボード、胸ポケットなどへの取り付けが可能。ヘッドバンドやアームバンドも付属する。また、防水ケースを同梱しており、雨天時はもちろん水深20mまでの水中撮影に対応。スポーツやレジャーなど多彩なシーンで使い勝手が広がる。
動画/静止画/録音の3つのモードを備えており、録画モードではAVI(Motion JPEG)形式での640×480ピクセル(フレームレート30コマ/秒)の動画撮影、静止画モードでは1,280×960ピクセル(JPEG)での静止画撮影、録音モードではWAV形式でのモノラル音声録音が可能。しきい値65dBで自動的に録画を開始する自動録画機能を装備し、本体横の「VOX」スイッチをONにすると、音を感知して録画を開始する。
記録メディアは最大16GBまでのmicroSD/microSDHCカード(別売)。USBバスパワーによるフル充電で、内蔵バッテリの連続駆動時間は、録画時間が約2時間、録画待機時間が約50時間(自動録画機能使用時)。インターフェースはUSB。対応OSはWindows 7(32/64ビット版)/Vista(32/64ビット版)XP、Mac OS X 10.4以降。付属品はUSB充電ケーブル/USB変換コネクタ(本体のUSBコネクタをタイプAに変換)/ポーチ/ストラップ/ネジ(壁固定用)×2/各種アタッチメントなど。
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東芝は、防水機能付き小型デジタルビデオカメラ「CAMILEO BW10」を発表。東芝エルイートレーディングを通じて12月4日から発売する。価格はオープンで、予想実売価格は20,000円前後。
ブルー/シルバーのカラバリやディスプレイ部分の画像
同製品は、幅55×高さ107×奥行き22.8mm、重さが約98.5g(バッテリ含まず)の小型・軽量ボディをした縦型のデジタルビデオカメラ。防水規格JIS IPX8相当の防水機能を備えており、水深2m/60分以内の使用が可能となっている。
解像度1,920×1,080ピクセル(フレームレート30コマ/秒)のフルHD動画撮影に対応。500万画素CMOSセンサーを搭載し、デジタルズームは10倍。HDMIデジタル出力に対応する。
内蔵メモリは34MB、外部メモリはSD/SDHC/SDHC、ファイル形式は動画がMP4、静止画がJPG。インターフェースはHDMI/USB2.0/AVなど。液晶ディスプレイは2型。バッテリはリチウムイオン充電池。本体カラーはイエロー/ブルー/シルバーの3色をラインアップ。付属品は専用USBケーブル/ミニHDMIケーブル、ハンドストラップ、ソフトケースなど。
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玄界灘を山盛り!な鐘崎漁師の船上丼
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