« アイスティーサワーはどういうお酒なのか 葉山牛というブランド牛 »

うなぎまぶし、うましっ!

2010
22
September

先日パチンコで勝ったという友人の家に遊びに行ったときに、お腹が空いて何か食べるかとなり友人が奢ってくれる事になりました。外に出るのも面倒だから出前を取ることに。いくつかあるメニューから普段は中々頼むことの出来ない釜寅を選択。これは美味しそうだと二人ともうなぎまぶしチョイスしました。注文して待つこと30分ほどで配達されました。まずは、うなぎのみで食す。うん。美味いぞ!次に一緒についてきた出汁をぶっ掛ける。おぉーこっちのほうが美味し!これなら外に食べに行かなくても十分満足できますよ!東京に住んでいた頃よく釜寅の出前をランチで取っていました。友達が遊びに来た時に出前することが多かったのですが、1人の友達は自分の住んでいる所に釜寅がないのでわざわざ家に来て食べていました。値段の割りに美味しいです。私は特にうなぎまぶしを頼んでいました。一緒に付いて来るお新香がすごくおいしくて、これまた付いて来るダシも最高です。子供達もいっぱい食べてくれました。ただ今は引越しをして近くに無くなってしまったので残念です。
 第55回産経大阪杯(3日、阪神11R、GII、4歳以上オープン、国際、指定、別定、芝2000メートル、1着賞金6400万円=出走15頭)藤田伸二騎手騎乗の1番人気ヒルノダムール(牡4歳、栗東・昆貢厩舎)がゴール前の大接戦を制し、念願の重賞初制覇。勝ちタイム1分57秒8(良)はレコード。

 重賞で2着3回、3着1回。タイトルに一歩届いていなかったヒルノダムールが、悲願の重賞初制覇。皐月賞2着馬で“強い4歳馬”の代表格が、賞金をしっかりと加算して、春のGIへ駒を進める。

 キャプテントゥーレが速いペースでレースを引っ張る展開。ヒルノダムールは中団から追走した。直線に入ると、先頭のキャプテントゥーレを目掛け、各馬横一戦の追い比べ。

 先に先頭を捕らえたのはヒルノダムール。交わして1、2馬身のリードを取ったが、その外からダークシャドウ、エイシンフラッシュが猛追。しかし、ヒルノダムールがその強襲をハナ差完封し、念願の重賞タイトルを手に入れた。

 2着は8番人気ダークシャドウ、3着は3番人気エイシンフラッシュで、2日の日経賞(GII)に続き、4歳馬が上位を独占した。

 ヒルノダムールは父マンハッタンカフェ、母シェアエレガンス、母の父ラムタラという血統。JRA通算13戦3勝。重賞は初制覇。

【関連記事】
【日経賞】グローリー重賞連勝!盾獲り王手
【日経賞】ノリも満足2着ペルーサ
【日経賞】3着も盾手応えローズキングダム
ディープ産駒が海外初V!仏で準重賞制覇
レーヴ骨折回避で大混戦「桜花賞」特集!


2日に行われたミラン対インテルのミラノダービーは、3−0でホームのミランが勝利した。天王山ダービーを制したミランは、インテルとの勝ち点差を再び5ポイントに広げ、スクデット獲得に向けて前進している。

大きな注目を集めた今回のミラノダービー。現地大手紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』、『コッリエレ・デッロ・スポルト』の採点では、両軍のベスト&ワーストが一致している。ミランFWアレシャンドレ・パトと、インテルのレオナルド監督だ。

以下、両軍の採点を紹介する。名前の横、左側が『ガゼッタ』、右側が『コッリエレ』の採点。

☆ミラン
GK
アッビアーティ: 7.0/7.0

DF
アバーテ: 7.0/7.0
ネスタ: 6.5/6.5
チアゴ・シウバ: 7.0/7.0
ザンブロッタ: 6.5/6.5

MF
ガットゥーゾ: 6.5/6.5
ファン・ボメル: 7.5/7.5
セードルフ: 7.5/8.0
ボアテング: 7.5/7.5

FW
パト: 7.5/8.0
「会長の”婿”として迎えた初のダービーで、スタンドから特別なサポーター(バルバラ・ベルルスコーニ)が見守る中、インテルのボックス内中心へ抜け出してゴールを奪った」(ガゼッタ紙)

「1分もしないうちにゴールを奪取。後半にも追加点。今季のリーグ戦で13ゴールだ。ラノッキアに追加点のチャンスを防がれ、キヴにも阻まれたが、ゴールへ向かったパトを止めてキヴは退場となった。アバーテのアシストでゴール前でフリーとなった場面でもミスをしなかった」(コッリエレ紙)
ロビーニョ: 6.5/6.5

途中出場
フラミニ: 6.5/6.5
カッサーノ: 6.0/5.5
エマヌエルソン: 採点なし

監督
アッレグリ: 7.5/8.0

☆インテル
GK
ジュリオ・セーザル: 7.0/7.0

DF
マイコン: 4.0/5.0
ラノッキア: 6.0/5.5
キヴ: 5.5/4.5
サネッティ: 5.5/5.0

MF
カンビアッソ: 5.0/5.0
チアゴ・モッタ: 5.5/5.5
スナイデル: 4.5/5.0

FW
パンデフ: 4.0/5.0
パッツィーニ: 5.5/5.0
エトー: 4.0/4.5

途中出場
コルドバ: 5.0/5.5
ミリート: 5.5/5.5
スタンコビッチ: 5.5/5.5

監督
レオナルド: 4.0/4.0
「いくつかの状況で機能するが、常に機能するわけではない彼のファンタジーなフォーメーションは失敗した。攻撃の4選手に期待し、スタンコビッチのソリッドさを諦めて、ミランに中盤で数的優位を与えたことは、決定的な罪となった」(ガゼッタ紙)

「キックオフの1時間半前から罵倒された。試合は最初から悪い形となり、彼はそれを変えるための方法を見つけられなかった。最も期待された一戦で、就任してから最悪のインテルだった」(コッリエレ紙)

主審
リッツォーリ: 6.0/5.0

【関連記事】
ミラノダービー、現地大手紙の採点は?



0 Responses to Lectus Quis Pretium Iaculis Mauris

Feed for this Entry

0 Comments

    There are currently no comments.

About You

Email address is not published

Add to the Discussion